板橋区にある、制服着用の都立共学校
あなたとの相性(4つの軸)
目安・意見設定した「理想」に対する近さを、編集者の調べた校風から見立てたものです。合否や正式評価ではありません。
自由・個性尊重規律・面倒見
52 / 確度 中 — 標準的
文化系が活発体育会系が活発
50 / 確度 中 — 文化・体育が拮抗
勉強ガチ・進学重視のびのび重視
62 / 確度 中 — のびのび寄り
行事・文化祭が盛ん落ち着いて静か
48 / 確度 中 — 標準的
こだわりチェック
この学校について
1928年創立の実科高女を前身とする普通科の高校。かつては学校群下の進学校で、現在は偏差値帯41〜45の中堅校として基礎学力を丁寧に育てる。重点支援校に指定され面倒見を重んじ、進路は大学・専門・就職と多様。2018年に新校舎が完成し学習環境が整う。漫画のモデルになった写真部など文化部にも個性がある。最寄りは千川駅。基礎から着実に積み上げたい生徒に向く。
学校データ
設置都立(公立)
学科普通科
共学/別学共学
偏差値41〜45
制服制服あり
最寄駅都営三田線 千川 徒歩6分
所在地大谷口1-54-1
通学起点から—
学級数1学年 7クラス
入試・募集状況
令和7年度都立高校(普通科・全日制)一般入試の目安です。年度で変動するため、最新は出典でご確認ください。
募集人員
221名
一般(第一次・分割前期)(令和7年度)
応募倍率
約1.43倍
受検倍率 1.35倍(実倍率)
都立平均 応募1.36倍(令和7年度)に対し 平均的
進路・進学実績
2026年3月卒現役の合格者数(延べ)。卒業生300名。一人で複数合格を含み、進学者数ではありません。
※令和7年度卒業生進路状況。大学合格大学一覧に国公立・早慶上理・GMARCH(明青立中法学習院)の記載なし(最上位は武蔵大1・日本大2)。低偏差値校で対象大学群は0。卒業生300/出典:
板橋高校 令和7年度卒業生進路状況アクセス
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